頑張っていたら、あの人がライブに来てくれるかもしれない。 あの頃はいつもそんなことを考えてました。 でも、そのためだけにやりたい音楽は選べないんだなあ。
ひとつのピンチを挽回しようとして、さらにめんどくさい事になることがあります。 わかっていて飛び込むのも男の仕事かもしれない。 関係ないですが、伊賀大介さんと麻生久美子さんご夫妻、お子様のご誕生おめでとうございます。僕と同 [...]
悲しい事があったとき、何かと「不謹慎」とかよく言われるけれど、その感情に向かうやりかたは人それぞれなんですよね。
杉作さんとの会話の中で「男メーター」という言葉が生まれた。 男のやせがまんを示すこの概念は、本当に誰も得をしないのだ。
若い頃、有り余る時間は、ずっとポジティブな想像をしていました。 それはそれで、楽しい時間だったんだ。
若き日々、ロック(と、アイドル)だけが心を支えてくれた。 たとえ、あの子は振り向いてくれなくても。
今回はちょっとリア充な話。 いくつになっても、恋は歪なものである。
僕は企画ものは見ない。 好きな女優で選ぶのが、男らしいと思っている節があり。
人間は、忘れて行く生き物だからいい。 しかし、どうしても忘れられない何かが、こころの何処かに残っているものであり。
僕がはじめて見た芸能人は、選挙演説で来ていたアントニオ猪木さんでした。